サポートSupport
ダウンロード
Motive 3.4
※ワンクリックでダウンロードができない場合、ダブルクリックまたは右クリックで「新しいタブで開く」をクリックすることでダウンロードいただけます。
Motive 3.4.0 Final
| ライセンス有効期限* | 2025年11月20日以降 |
| ファイルフォーマット | EXE |
| リリース日 | 2025年12月2日 |
| インストーラ | ダウンロードする |
*ライセンス有効期限に関する詳細は、こちら
Motive 3.4.0 Beta1
| ライセンス有効期限* | 2025年10月6日以降 |
| ファイルフォーマット | EXE |
| リリース日 | 2025年10月27日 |
| インストーラ | お問い合わせください |
*ライセンス有効期限に関する詳細は、こちら
Motive 3.4 機能強化の概要
・Motive 3.4では、スケルトン上の関節の配置とボーンのスケールを調整することで、実際のパフォーマーの動きにより近い位置を再現できるようになりました。
・ビルダーペインには、緑色のマーカーのビジュアルとジョイント軸線が追加され、マーカーを配置する場所をより簡単に確認できるようになりました。
・Motive: Tracker ライセンスで、標準マーカーセットの作成が可能になりました。※トレーニングマーカーセットは、Motive: Body・Body Advancedの機能です。
・Camera SDKは、UbuntuとFedoraの両方のオペレーティングシステムをサポートするようになりました。
・「Max Ray Length(最大レイ長)」ソルバー設定が復活しました。
・Motiveの再起動後に、VRPNが接続できない問題を修正しました。
ご使用上の注意点
・Motive 2.X以前と3.Xの使用を切り替える際には、Prime Xカメラの電源を入れ直してご利用ください。
・Beta版のご利用の際は、予期せぬ動作や不具合が発生する可能性がありますことをご了承ください。
互換性
・PrimeX、SlimX、VersaXカメラをご利用の方は、Motive 3.3.3 Final以上でDuplexモードがご利用できます。22、41、120シリーズは、Motive 3.3.0 Final以上でDuplexモードがご利用できます。
・VersaX 120/120N/120W/41/41N/41W/22/22Wカメラをお使いの方は、Motive 3.2.0 Final以上をご利用ください。
・PrimeX 120/PrimeX 120W/SlimX 120/SlimX 41カメラをお使いの方は、Motive 3.1.1 Final以上をご利用ください。
・PrimeX 41またはPrimeX 22カメラをお使いの方で、シリアル番号がM99450以上の方は、 Motive 3.0.3以上をご利用ください。
・Flex 3/Flex 13/Trio/Duo/Slim 3Uカメラをお使いの方は、Motive 3.1以上をご利用ください。Motive 3.0では対応していません。
・Flex 3カメラをお使いの方で、シリアル番号が512653以上の方は、Motive 3.1.0 Beta 2以上をご利用ください。
・Slim 3Uカメラをお使いの方で、シリアル番号が501170以上の方は、Motive 3.1.0 Beta 2以上をご利用ください。
・Motive 2.X と 3.X を切り替える際、PrimeXカメラの電源を入れ直す必要がある場合があります。
・Trackd streaming protocol のサポートが削除されました。
・Motive 1.7 より以前のバージョンで記録されたtakeファイルは、Motive 3.0 で読み込む前にMotive 2.0 で読み込む必要がある場合があります。
・「IMUセンサーフュージョン」と「6リジッドボディスケルトン」は、Motive3.1以降で利用できます。
・Wired Cine Puck/Anchor Puckをお使いの方は、Motive 3.2.0 Beta1以上をご利用ください。
・X120カメラで多数のマスク設定を行う場合、シーン内のすべてのオブジェクトをカバーするには、マスク処理を複数回に分ける必要が生じることがあります。



