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製品SKYCOM

SKYCOM 3.10

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SKYCOM 3.10.2

ライセンス有効期限*2026年5月15日 
リリース日2026年5月15日 
ファイルフォーマットEXE
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SKYCOM3.7.8より、64bit版のみのリリースです。

*ライセンス有効期限に関する詳細は、こちらをご参照ください。



SKYCOM 3.10.2 フリービューア

リリース日2026年5月15日 
ファイルフォーマットEXE
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SKYCOM3.7.8より、64bit版のみのリリースです。

※フリービューアに関する詳細は、こちらをご参照ください。 


SKYCOM 3.10.1

ライセンス有効期限*2026年4月14日 
リリース日2026年4月14日 
ファイルフォーマットEXE
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SKYCOM3.7.8より、64bit版のみのリリースです。

*ライセンス有効期限に関する詳細は、こちらをご参照ください。



SKYCOM 3.10.1 フリービューア

リリース日2026年4月14日 
ファイルフォーマットEXE
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SKYCOM3.7.8より、64bit版のみのリリースです。

※フリービューアに関する詳細は、こちらをご参照ください。 


SKYCOM 3.10

ライセンス有効期限*2026年3月6日 
リリース日2026年3月6日 
ファイルフォーマットEXE
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SKYCOM3.7.8より、64bit版のみのリリースです。

*ライセンス有効期限に関する詳細は、こちらをご参照ください。



SKYCOM 3.10 フリービューア

リリース日2026年3月6日 
ファイルフォーマットEXE
インストーラダウンロードする
SKYCOM3.7.8より、64bit版のみのリリースです。

※フリービューアに関する詳細は、こちらをご参照ください。 



SKYCOM 3.10 機能強化

クイックライブでのカウンター解析に対応
・クイックライブ上でカウンター解析を行えるようになりました。
・計測中の動作回数やイベント数を確認しながら解析できるため、現場での即時確認や記録後の確認作業を効率化できます。
・また、クイックライブにて自動解析も有効になりました。


クイックライブ中の3Dアニメーションの表示機能追加
クイックライブ中に3Dアニメーションを表示できるようになりました。
・計測データと3D動作をあわせて確認できるため、動作の把握や教育・研究用途での確認がしやすくなります。


解析グラフの時間軸範囲を任意指定可能に 
・クイックライブで表示する解析グラフの時間軸範囲を、任意に指定できるようになりました。
・確認したい区間だけを絞り込んで表示できるため、特定動作やイベント前後の変化をより見やすく確認できます。


簡易統計機能
・解析した時系列データに対して最大、最小、平均、標準偏差、分散の統計処理が可能になりました。
・同時に最大6つの解析項目に対し算出可能で、結果はレーダーチャートとして表示されます。
・比較A-Bにて利用すれば容易に比較解析が可能になります。


分割保存機能
・インポート中のデータを分割して保存できるようになりました。
・必要な区間のみを保存・共有でき、データ整理作業を効率化します。


複数ファイルのマージ出力に対応
・複数選択したファイルをマージし、1つのファイルとして出力できるようになりました。
・データ整理やツールへの受け渡しを効率化し、後処理作業をスムーズに行えます。


複数データのインポート&使用データ選択機能
・複数のデータをまとめてインポートし、解析に使用するデータを選択できるようになりました。
・複数条件や複数試行のデータを扱う際の操作負担を軽減し、比較・確認作業を効率化します。


スケルトンデータからのCOG算出に対応
・スケルトンデータが含まれるデータの解析時、解析追加から身体重心計算を行うことでCOGを算出できるようになりました。


2点角度における平面との角度算出を改良
・2点角度で基準平面との角度を算出する際に、面に対する正負の符号を持って表現されます。
・基準平面に対する角度の向きまで判別できるため、動作方向や姿勢変化をより詳細に確認できます。


SKYCOM 3.10.1 機能強化

リサンプリング機能追加
・異なるサンプリング周期のデータをリサンプリングできるようになりました。
・外部データとの同期や比較解析を柔軟に行えます。


クイックライブに自動ラベル機能を追加
・クイックライブ記録時にラベルを自動付与できるようになりました。
・記録後の整理作業を効率化し、運用負荷を軽減します。


クイックライブ トリガ記録改善
・トリガ記録機能を改善し、よりスムーズな記録操作を実現しました。
・特定のマーカーの加速度が一定値以上まで上昇した時や、スケルトンの右手が一定の高さを越した時等、イベントトリガーの記録制御が可能になります。
・上記により、計測開始のトリガーを例えばアクターや、計測対象の動作開始に合わせるとことができ、計測における運用効率が上昇します。


時間区切りFFT表示に対応
・指定した時間範囲ごとにFFT解析を実行できるようになりました。
・解析対象としたい期間を狙って周波数特性を比較できるため、振動解析における詳細な検証が可能です。


FFT結果のCSV出力に対応
・FFT解析結果をCSV形式で出力可能になりました。
・外部ツールでの追加解析やレポート作成など、解析データの二次活用を効率化します。


FFTデシベル基準値設定機能
・FFT表示時のデシベル基準値を設定できるようになりました。
・用途に応じた基準値の選択が可能となり、解析効率が向上します。


周波数 × パワースペクトル密度グラフ表示追加
・周波数とパワースペクトル密度を組み合わせたグラフ表示に対応しました。より広い解析ニーズにご利用頂けます。


三次元の加速度解析オプションを追加
・従来の合成加速度解析に加え、速度変化解析が行えるようになりました。
・空間上で3次元的に動く物体の加速、減速が解析可能になります。


剛体の自身が持つローカル座標系基準での速度・加速度解析に対応
・剛体視点での速度・加速度を解析可能になり、ワールド座標系では評価の難しい計測が容易になります。例えば旋回する車の進行方向への加速度や人計測における関節(Hip等)の進行方向への速度といった解析が可能となります。


Captury計測における3Dアニメーション機能をサポート
・Capturyにて計測したデータの閲覧時、スケルトンの3Dアニメーション描画機能が有効になりました。


Iポーズ基準対応
・Iポーズを基準とした解析に対応しました。


バッチ処理で複数の解析出力を単一ファイルに纏める機能追加
・従来の仕様では例えば対象の加速度、速度、変位を解析した場合、それぞれ結果が分かれ、複数のファイルで出力されたところ、単一ファイルでの出力が可能となりました。


3Dビュー ラベルサイズ変更
・3Dビュー上のラベルサイズを変更可能になりました。


SKYCOM 3.10.2 機能強化

BC-Body2.1.0.0の上半身モデル表示、指先無効表示へのストリーミング対応
・クイックライブにおけるBC-Bodyとの連携を強化しました。


実行環境

・対応OS:Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11 64bit 32bit (日本語版、英語版)+ DirectX 9.0c 

・CPU:インテル® Core™ i3 プロセッサー以上(推奨 Core i7) 

・メモリ:4GB以上(推奨8GB以上) 

・ストレージ:300MB以上の空き容量 

・その他条件:ホイール機能を有する入力デバイス 

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